2018年12月16日日曜日

沖縄2018冬 『ドリーム植物園』

なんか、なんでしょう、この廃墟感!
入っていきなり掴まれます!













南国の花があふれていますが


← 現地感を盛り上げてくれます。













ここの職員さんのガイドツアーに参加して小ネタを一杯ゲット!
楽しいっ!


← 極めつけはこのバベルの塔!
  すげーっ!
  
  中も超かっこよかった。















あー、楽しかった!

沖縄2018冬 『海洋文化館』

「僕たち(沖縄の人)はどこから来たの?」という問いかけに答えてくれます。

大陸から海に漕ぎ出してきた人たちの知恵と勇気が詰まっています。
本当にこんなんで太平洋を渡れるものなのか、と感動します。

← ダブルカヌー。
  こんなので渡ったらしい。
  これを再現して作るとき
  もう1艘作ってあって
  本当にそれで海に漕ぎ出して
  航海実験したそうです。
  すごいわぁ。













環太平洋まで到達した人は、体力にも知力にも卓越した人達だったということがよくわかります。

あと、お面とかすごくて
大阪の民博並みのクオリティです。


















← これなんて、超こわっ。
  こんなのかぶって近づいてこられてらぶっ倒れる!
















← これ、船に貯まった水を掻き出すものです。
  きれい!

















← オールです。
  これもすっごいきれい!

















← ヤシの実で作った器。
  またまた、これもきれい!













あー、もっと居たかったんだけど
お腹がすきすぎて出てきてしまいました。

また来てもいいな、ここ。

沖縄2018冬 『おきなわ郷土村』


琉球王国時代(17~19世紀頃)の沖縄の民家や村落を再現されています。

お金持ち(多分)の家は涼しそうで
住みやすそうですが









庶民(多分)の家は縄文の頃から
あまり変わっていない感じがします。

沖縄2018冬 『美ら海水族館』 その2

人生初のイルカショー!
めっちゃ楽しかった。
雨模様にも関わらず、立ち見も出るほど大人気でした。

「おきちゃん劇場」という名前の
プールでやるんですけど
このおきちゃんって
イルカの名前で、な、なんと!
ショーをやって40年!という
大ベテラン!
まじっすか?



演技を始めるとどの子がおきちゃんなのかさっぱりわかりませんでしたが
みんなとっても上手?でした。

大満足です。

沖縄2018冬 『美ら海水族館』 その1

本当に久しぶりでした。

あんまりに昔でほとんど覚えていないです。
懐かしいというより、おおっ!普通に感動です。
珍しい魚に大興奮!
なかなか先に進めません(笑)

メインのマンタとジンベイザメの水槽に行く前に休憩しようと
まだ上映が始まっていないシアタールームに入ったら、
あれっ?ここからも見える!
もう速攻掴まれてしまいました(笑)

すぐそばで見るジンベイザメやマンタ、
すごい迫力です!
カツオの高速な動きにも目を奪われます。

それだけでも十分ですが、
場所を変えてみても素晴らしい!
大迫力です!






前回こんなに感動したっけ?
また来てみて本当に良かったです。

沖縄2018冬 山羊さん

前回、
すんばらしい!部屋と食事と環境に感動して
今回のお宿も元学校です。






楽しみだったひとつが山羊さんの餌やり。
でも
あれ?
餌がない・・・
前回はいつでも餌やり出来るようにてんこ盛りに置いてあったのになぁ・・・

仕方ないので、その辺で草を積んできてあげました。

山羊さん、草をくれくれと大興奮!

今回はちょっと茶色く薄汚れてます。

近所に草取り(草食べ?)のバイトに
行ってきたからだそうです。
ほぅ。

働き者なんだね。

沖縄2018冬 『おんなの駅』&『恩納村文化情報センター(図書館)』

またやってきました!
恩納村!

ゆし豆腐定食、美味い!
そーめんチャンプルー、美味い!

← ポーポーって知ってます?

想定より厚みがあって、でかい(笑)
お味はううむ、素朴です(-_-;)



← こんな可愛い果肉植物の寄植え
  売ってます。
  買いました♪
  崩れないように
  グルグル巻きにして
  持って帰りました。









今回も図書館は素晴らしかったです。

本の企画、頑張ってます。

← こんなのに気づきました。
  素敵な本棚です。
  なんて可愛いんでしょ。










やっぱり沖縄は素晴らしいです。
夕食はここで仕入れた食材でお腹いっぱいです!
美味しい!
しかも安い!

楽しい!の始まりです。

2018年11月24日土曜日

学園祭2018 - 東京理科大学


すっごい興味深かったです。
学園祭そのものより、学生さんがザ・理系くんたちですっごい面白かった。

物理とか数学得意な男の子達のイメージ通りなんだもん、
いやぁ、行ってみたいとわからないわぁ。

Ⅰ部科学研究部

リンを廃ガラスを使って取り出すという研究だったのですが
説明だけだとなんもわかんなかった。
質問しまくってようやく納得。
でもすごいんです、この研究。
汚水からリンを取り出して水をきれいにして取り出したリンは肥料に出来る。
実用化するといいですね!

写真部

テーマが面白い。
こんなものを見てるだとすごい新鮮でした。

文具研究同好会

シーリングをやらせてもらいました。
可愛いです!






生物研究部

カブトムシやクワガタ、













← こんなのや

アオダイショウがいました。
アオちゃん、触られすぎて
普段なら煉瓦のお家に中に入って休むんだそうですが
疲れ果ててお家に頭だけ突っ込んでピクリとも動かなかった・・・
(可哀そう・・・)



地球科学研究部

竜巻の装置や
元素の一覧をリアル物質で表現してました。









研究室見学ツアーをやってて
参加する気満々だったのに
お茶してる間に定員になっちゃってがっかり・・・
「明日来てください」ってアナタ、来るわけないだろっ(-"-;)

いやぁ、
学生さん達、面白かったです。

2018年11月12日月曜日

学園祭2018 - 昭和女子大 -

もし、もし自分が高校生に戻れるなら
絶対ここに入学したい!って思いました。

研究室の発表がレベル高い!

①杉浦研究室
「竹ノウチ」
新潟県十日町で行われた大地の芸術祭「越後妻有アートトリエンナーレ2018」で発表した再現展示がすごかったです。
愛媛県今治市大島の「サイトリノベーションプロジェクト」を共同で行っている地域おこし団体のカフェ「映日果(えいじつか)」のイチジクのケーキ、めっちゃ美味しかったです。










②堀内研究室
世田谷区の和洋折衷の近代建築の調査結果を図面と模型で発表していました。
昭和初期、10年代、30年代それぞれとても興味深かったです。
「女中部屋」ってのがあって、2~3畳の部屋がもれなくついてきているのですが
女中といっても、郷里の親戚の女子を住み込みで置いて学校に通わせるためのものだったそうです。明治とかの書生ってやつです。
へーっ!
東京で成功した人が自分の出来ることを貢献していたんですねぇ。
(担当教授から直々に説明してもらえました♪)

③環境デザイン科の有志
「いろいろな駅展」
横浜駅や池袋駅の駅構内模型を展示しています。
立体にすると複雑な駅もすっごい!わかりやすいんですね。
渋谷駅を作ったことから始まったそうですが
それ見たかったなぁ。







④金子研究室
都市のオープンスペースをわかりやすく模型展示していました。
女子ならでもやわらかい表現がとても好ましかったです。

⑤環境デザイン学科学生
新潟・村上プロジェクト「宵の竹灯籠籠まつり」をデザインしているそうです。
LEDもゆらぐ灯りだっとほっこりします。







⑥環境デザイン学科プロダクトデザインコース
「のぞく展」
アクリルの表面をいろんな形にして光を当てると・・・
すっごい素敵な影が映ります。

⑦春季ヨーロッパ研修(製菓講習)
オーストリアで勉強した本格ザッハトルテとアプフェルシュトーデル(リンゴのパイ)を販売してました。
研究室ではないですが学生の域を超えた味でした!
この旅行ちゃんと単位もらえるみたいです(笑)


⑧現代教養学科
国際社会調査研修の展示とタイ北部山岳少数明語句「アカ族」の伝統手工芸品の販売です。
昭和女子大ではCSL(コミュニティサービスラーニング)という社会貢献をしながら学習するということを推奨していてボランティア活動が盛んらしいです。

← これ、売ってました。
  もちろん、お買い上げ!











他にも書道もとっても上手でした。


あと図書館が素晴らしい!

← 学生が選んだ推薦図書があるとか












← 本物のイームスの椅子が座れる状態で置いてあるとか。

















楽しい!

麻布大学や農大とか美大とか専門性の高い大学を除いて
あぁ、大学って学ぶところなんだなぁ、って改めて認識出来た
とっても大学祭らしい大学祭ですごく良かったです。

桜土手古墳展示館 『中空土偶』


秦野市にある菩提横手遺跡で出土した、縄文時代後期の大形の中空土偶を見てきました。

新東名高速道路の建設に伴う発掘調査において
縄文時代後期前葉から中葉(約3,500年前)の住居址の覆土中から発見されたそうです。
ここは富士山噴火の度に火山噴火物が堆積し、
遺跡が何層にもわたり(縄文→弥生→古墳→奈良・平安→中世→近世)残存しているところです。
その深さ約4Mもあるそうです。


ここもやっぱり
綺麗な風が吹く所でした。
縄文の人達が住んでいたところは
すべからく良い風が吹きます。
住むところについては
「目利き」だったんですね。











何かを見上げているのでしょうか?

2018年11月9日金曜日

学園祭2018 - 成城学園 ー

ここは
園児から大学生まで同じ場で学び成長するワンキャンパスなので
大学だけでなく
学園としての文化祭でした。

なので
色んな世代の人が入り乱れてます。
どちらかというと大学より
中高生の方が盛り上がっていたかな。

あと
父兄パワーがすごい。

あと
色んな世代の綺麗な人と
職業不明な大人が結構いる。

さすがです。

最近、
学園祭のチェックポイントとして
書道部、写真部を見ることにしています。
他はあんまし見ない。

で、ここはどうだったかというと
うーん・・・

何といっても今日のハイライトは
図書館の一般公開でしょう。

入ったらいきなり
「古活字版」の印刷物に魂奪われました。

「古活字版っていったい・・・?
知ってました?
木活字って。
木ですよぉ、木で彫ってる活字んですよ。
すっごいですねぇ。

特にかなの印刷が素敵でした。
日本人、すごいです。

それから
たまたま居合わせたトークショーが
すっごい面白かった。

「本屋大賞」の設立に関わったという
三省堂のアルパカ書店員こと、内田さん、
これが熱い!(笑)
本屋大賞が出来た経緯とか
賞を取った時のエピソードとか
すっごい面白いお話をなんと!2時間!

充実した一日でした。




2018年10月28日日曜日

五島美術館『特別展 東西数寄者の審美眼』

阪急電鉄の創始者小林一三(いちぞう)と東急グループの基礎を築いた五島慶太を
比べてみよう、と出かけました。

行ってみると
どれがだれのかわからなかったのでその比較は出来ませんでした。

でも、所蔵作品はすごかったです。

三十六歌仙絵巻(重文です!)がある。
(それぞれ1枚ずつ所蔵)
運慶作と言われている愛染明王像がある。

書がおもしろかったです。
与謝蕪村が『おくのほそ道』を全文書き写し、挿絵を描いたという
重文「奥の細道画巻」がすごくいい。
(ちなみにこれは小林一三の方でした)
蕪村の字って筆で描いた丸文字っぽい。
文字からだけでも鷹揚な人柄が伝わってくる気がしました。

豊臣秀吉が書いた「おちゃちゃ」宛ての手紙も面白かったです。
よくわかって言ってるわけじゃないけど
なんとなく、文字が子供っぽい印象があります。
藤原定家だの藤原行成だのとは比べようもない漢じです。
面白い!

この美術館はお庭があって
素敵でした。

多摩川沿いの傾斜地を
上手く利用してあり
なかなか良いです。

根津美術館はどうしようもなく
ダサかったけど
ここはいい漢じ。




← 可愛い、ひつじさん。


















← 凛々しいお地蔵様です。











でも
どうしようもなく略奪感が漂うのはなぜでしょう・・・

なんとか城址跡なんて石碑もあったぞ。
なぜ、ここにある?

学園祭2018 - 津田塾大学 -

津田塾大学は小平市にあります。
最寄り駅が西武国分寺線鷹の台駅という地味ぃ~な場所にあります。
女子大です。

敷地はめちゃくちゃ広いのに
びっくりするくらいキャンパスはこじんまりとしていました。
ただ、ただおっとりしてます。

学園祭なので男子がもっといても良さそうですが
あんまりいなかったです。

ここはさすがに英語の授業は手厚いっぽくて
公開授業も英語英文学科のものでした。
「英国のキツネ狩りをめぐる歴史と論争」
キツネ狩りがいったいどうつながる?って思いましたが
すごく面白くて最後まで熱心に聞いてしまいました。

 ← 素敵な本館です。
   「ハーツホン・ホール」と
   いうそうです。
   東京都選定歴史的建造物の
   指定を受けたそうです。










← こんなグラウンドもあります。











← 遠くから見るとまるで公園です。
   武蔵野です。













これじゃ、学校紹介だなぁ・・・(笑)

2018年10月17日水曜日

学園祭2018 - 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)-

やっぱ郊外のキャンパスっていいですねぇ。
学校らしいです。
都心は狭くてフツーのビルばかりで風情(笑)がない。
という意味でここは自然がいっぱい!

← そこそこでかい池があります。

もっと近未来っぽいキャンパスかと思ってたので
良い意味で意外でした。







最近は大学生は研究発表とかしないんですかね?
そういう意味で桐蔭の高校生はすごかったな。


印象的だったのが
中学生が実演してくれてた
競技歌留多!
うわぁ、ちはやふるだぁ。
読み手さんがお若いのに(笑)
いい声で。

目にもとまらぬ速さっていうけど
ほんと、そう。
すっごい早いの。
これがクイーン戦とかだったら
どんなにすごいのかって思った。
と、中学生に感動した大学園祭(笑)

あと
すっげーと思ったのが
津軽三味線!
なんで慶応?って感じですが
カッコよかったです。


← 右端の人はなぜか東大生だそうです。











というわけで
三田キャンパスとはえらい雰囲気が違ってることがわかりました。

2018年9月25日火曜日

学園祭2018 - 桐蔭学園 -

2018年の秋の学園祭シーズンが始まりました。


← 初回はここ。

 読めない・・・
「燦爛祭(さんらんさい)」と読むらしい。

学園祭のホームページが去年のまま・・・

寂しかった・・・

学部が少ないからですかね。










でも
キャンパスはすごく広いのでウロウロしてたら
何か面白そうな感じで催し物やってる。
なんだろう、と燦爛祭のパンフレットを見ても
プログラムにない・・・

ん???
あー、ここ高校なんだ、と気づく。

← 高校と中学合同です。
  これも読めない・・・

鵬翔祭(ほうしょうさい)
鸞鳳祭(らんほうさい)と読むんだそうです。





これはなかなか良かったです。

ダンス部のパフォーマンスはキレッキレで
カッコよかったです。

ポスター発表も内容がすごい高度でびっくり!
頭いい子達なんですねぇ。

学園祭とは全く関係ないけど
ここへ行くにはバスを利用するしかありません。
通学すっごい大変そう・・・


2018年7月15日日曜日

下田

浦賀に行ったら
ペリー来航の場所と年が混乱してて
これは下田にもいかねば、と
行ってきました。

わかりました!
すっきりです。

ペリーは
まず浦賀に来て、でも上陸させてもらえなくて
久里浜に入ったんですね。
それでやっぱり追い返されて
2年後大艦隊を連れて下田に来て
ここで交渉を成立させたんですね。
あ~すっきり!

あと、
初めて知ったことがたくさん!

その1
ペリー来航の前に来ている人がいるんだって。
ビッドルって人。
この人、オラオラ外交じゃない方式を取って
追い返されて
だから次に来たペリーは強面だったらしい。
へーっ。

その2
ペリーが本国を出た時は実は1隻だけだった!
結果的に4隻にふやしたんだけど
初めから諸手を挙げて賛成してもらってきたわけじゃないらしい。
(直前で政権が交代したらしい)
へー。

ペリーロードとは
その時、停泊してた船から会議場の了仙寺まで
通っていた道の事。


← 素敵なカフェがあります。













← 周辺のお家も素敵です。


















その3
同じ時にロシアからもプチャーリンって人が来てて
その時決まったのが「日露和親条約」
すっごい可哀そうなことに
この時安政東海地震が起きて
乗ってきた船が壊れちゃった!

その4
プチャーチンの帰りに船を作ったのは
日本の船大工さん!
へーっ!!!

こんな情報、地元では多分会ったり前なことで
下田の図書館には
関連本がこんなに!
さすがです!















← お花でいっぱいな下田の町でした。


2018年6月11日月曜日

学園祭2018 - 東京都市大学 横浜祭 -

学園祭って秋だけじゃないんですよねぇ。
今年最初の学園祭です!

環境学部 とメディア情報学部だけなので
とってもこじんまりしています。
いい感じ!











入ったら早速つかまってしまいました(笑)

苔リウムだそうです。
可愛い~!

自分で作ることも出来たんだけど
素直に買いました♪

← これがそれ。

環境学部のが学生さん達のサークルだそうですが
なんか楽しそー。












学園祭定番のアカペラコンサートを流しつつ

3Dプリンタデータの作り方を教えてもらい、

「カーボンオフセット」について説明してもらい、
(学生さん、突っ込みまくってごめんなさいm(__)m)

「ウォーターフットプリント」何ぞやと
パネルを見るも?で終わり、

でも環境関係の学部って面白ぉ~い、と満足でした。


模擬講義に潜り込み、
デザインにおける「アフォーダンス」とはというお話聞きました。
これがメッチャ面白くて
私が18歳だったら、この先生のゼミに入りたぁいと
受験してしまいそうでした(笑)

ところで
失敗例のセブンのコーヒーサーバーって今どうなってるんだろ?
https://twitter.com/ryo_sasaki/status/560229808362102784/photo/1

最後に絶対チェックの図書館訪問。
学科に関連している専門書が超!充実。
教授の推薦図書とかすごくいい。


「学生でなくてもここ、来れますか?」と聞いたら
毎週土曜は公開しているとのこと。
これから梅雨だし
ちょっと入り浸ってしまいそう♪

満足でした!





2018年5月20日日曜日

広島市郷土資料館

数時間の時間潰しをどうしよう、と行ってみました。

こういうことろって
ホント、おもしろい、
絶対ネタがある。

今回のネタ

カキの養殖は昔から盛んだったみたいですが
今みたいな冷蔵設備が無いころは
船でそのまま大阪方面に運んで
その船で牡蠣を食べさせる
「牡蠣船」ってのがあったんですって。














その時使っていた道具です。

へーっ。




広島の本通りって
「本通り」という賑やかなアーケード街があるんだけど
「本」っていう割にかなり狭い通りです。
広さという意味ではもっと広い通りがあるのに
何でかなって思ってたら
元々は「西国街道」っていう古い道だったんですね。
へーっ。

時間一杯楽しむことが出来ました。